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2007年7月11日 (水)

ガンナーでプレイしてみました

ガンナーびんごろう

アラド戦記を始めると、剣で戦う「剣士」、素手で戦う「格闘家」、銃で戦う「ガンナー」、魔法で戦う「メイジ」の4種類のキャラクタから自分が使いたいキャラクタを選びます。

私がプレイしている「もすけ」は鬼剣士なんですが、今日は、「もすけ」とは別にガンナーのキャラを作ってプレイしてみました。
すると、私にとってファイナルファイト+ストリートファイター+ゼルダだったアラド戦記が、シューティングゲームに変わった。

001 鬼戦士の剣と違い、ガンナーの武器は銃なのです。始める前は飛び道具は楽過ぎるんじゃないかと思っていましたが、ファンタジー系のロールプレイングの序盤のモンスターで御馴染みのゴブリンが、このゲームでも序盤のモンスターなんですが、ゴブリンは背が低い為、水平射撃では射撃が当たらず、下方向に向かって撃たないといけない為、近付かなければならないとか、上手く出来てると思いました。またジャンプしながら下に向かって撃つ事も出来ます。

クリア後のリザルトに関してですが、鬼戦士の「もすけ」では中々稼げなかった「スタイル」のポイントがガンナーの場合は、稼ぎ易い様です。逆にテクニックは鬼戦士の方が稼ぎやすい様です。

00002

町は露店で賑やかで、何がなんだか変わりません。人が多過ぎるのでスクリーンショットは他の方々のキャクタ名を載せたままです。気になる方がいらしたらすいません。

ところで、このアラド戦記には疲労度システムというのがあって、公式の文章を引用しますが。

アラド戦記は疲労度システムを通じ長時間のゲームプレイを防止しております。全てのキャラクターは基本的に156の疲労度を持ってダンジョンに入り、マップを一つクリアするごとに1の疲労度が消耗され、疲労度が全て消耗するとダンジョンに入ることができなくなります。消耗された疲労度は毎日午前6時に初期化されます。

引用元:公式サイト - ゲーム情報 - 基本システム - 疲労システム
http://arad.hangame.co.jp/?GO=info|system&TO=fatigue
やり過ぎ防止システムは凄く良いシステムだと思うのですが、1日に156回もダンジョンをクリアしてたら既にやり過ぎだと思うんですけど… (156部屋移動という意味で、大体のダンジョンクリア15回分くらいの様です。それでも多いとは思いますが)

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