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2008年4月10日 (木)

お花見イベント

さくらが舞う

お花見イベント「桜ボーナスタイム」が実地されたアラド戦記。

この「桜ボーナスタイム」なるネーミングセンス。かなりパチンコ系です。高確の匂いがプンプンです。

小幅

しかし、このイベント、普通の桜ボーナスタイムと、激赤桜ボーナスタイムがあるのか、私が出会ったボーナスタイムは「小幅に上昇」と表示されていて、ちょっと残念。

ボーナス云々より、激赤桜を見てみたいです。

アラド帰還キャンペーン

アラド帰還キャンペーン

現在、実行されているキャンペーン「友達よ!戻ってくれ!」キャンペーン。

レベル18以上のキャラクタで、3ヶ月間アラド戦記をプレイしていないプレイヤーを呼んでくる…。レテが貰えるらしいが、カナリ厳しい条件かと思います。「帰還を助けた冒険者」の選択予定が無い方は、「もすけ」をご指定ください。と、流石にムリと思いながらも、書くだけならタダだから書いておく。

更に問題なのは帰還キャンペーンのバナーの絵である。泣きながら「戻ってくれ」などと言われると、アラド戦記も人が減ってるのか?と勘繰ってしまう。カインは知らないが、ディレジエに関しては Act.4のディレジエ移動キャンペーン以降、着実に人が増えていると感じていたのだが…。

ハンゲームトップ

ハンゲーム公式トップで確認をしてみたところ 21時頃 12,888人との事(23:00には 13,655人)。取りあえず減ってもいないが増えてもいないといったところか、Act.5実装直後と比較すれば、確かに最近は減少していると思われるので、それを心配しているのか?

それとも、Impress GAME Watchの今年一月の記事「NHN Japan代表取締役社長森川亮氏インタビュー 2008年の事業戦略を聞く。日本最良のインターネット企業へ」で長森川亮氏が下記の様に述べてる点の影響なんでしょうか。

集客という面では踊り場にきたのかなと思います。なぜなら登録する会員も増えているのですが、やめてしまう方も多かったというのが2007年でした。

しかし、「戻ってきてキャンペーン」は他のオンラインゲームでもよくあるキャンペーンかと思いますので、特に心配する必要も無さそうです。

ちなみに、この記事内で代表取締役自ら「アラド戦記をやりこんだ」との発言があるのですが、その後の言葉的には、エンターテイメントとしては、あまり好みのゲームではなかったのかなーと言った印象を受けます。

ハンコイン商品券が貰える

そんな感じで、アラド戦記の接続数が気になり、ハンゲームトップを見ていた際に気になったのが、このバナー。

「ハンコインが貰えるとな?」と、詳細ページを覗いてみたのですが「100円分」でした。気に入ってプレイされてる方向けのキャンペーンでしょうね。

ところで、株式会社ジークレストが運営中の@gamesでは、よくあるポイントサイトの様に、「○○に登録して Gコイン(ハンゲームのハンコインと同等)を貰う」といった事業も展開しているようです。

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