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2008年7月17日 (木)

アラド戦記 Act.6 テストサーバー

アラド戦記 Act.6テストサーバーに行ってきました。

内容の方は、「チャンネルを選択するとクライアントが落ちる」など、近日公開されては困る様な出来栄えでした。可也ヤバイ。

さて、Act.6といえば、メイジの新 2次職の魔道学者の追加と、格闘家キャラクターの調整ですね。そんなワケで私も勿論、今回も鬼剣士を作成し、ウェポンマスターに転職させました。

最初はスラストMポンマスでやってみたのですが、使い難くかったため、結局もすけと一緒の断空重視になってしまいました。魔道学者も新格闘家も今のところ興味が沸きません…。

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以前 Act.4時に参加したテストサーバーでは、アバターを揃えるのに時間を割きたくなかったため上級アバターで済ましていたのですが、今回はレアで揃えた方が、町移動が早いし、強くなるからダンジョンクリアも楽になるしで、レアアバターを揃えた方が良いかとも思い、ミスティックキューブの合成でレアアバター揃えに挑戦してみた。

これまで本サーバーで 10回近く挑戦したものの成功しなかったミスティックキューブによるレアアバター合成だったのだが、テストサーバーで最初に上級 5個で合成したところ 2連続で成功。「なんだ、レアアバターなんて上級のみで合成すれば簡単だったのか。」と、思ったものの、その後は何度も失敗し非常に苦戦しました。本サーバーで、リアルマネーと、ゲームマネーを消費しつつ、こんな目にあったら悲しいくらいに苦戦しました。

攻速肩と、力足がガチャから直接当たったのはテストサーバーだからかと思いたいです。

魔法付与

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Act.6テストサーバーでシャランが売っていた魔法付与のレシピ。材料の透明石が手に入らなかった為、使用できず。

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ハンターカード。

しかし、この魔法付与みたいなのが実装される件に関しては、正直良いイメージが無い。強化も無い方が良いのだけど、あるとやっぱりやってしまう。「この手のは無ければ良いのに」と思うのは、「韓国製ゲームじゃなければ良いのに」と等しいのか。

「レベルを上げてもやる事が少ない」アラド戦記だが、別にそれで良いと思っている。要素を追加する毎にゲームとしてはダメになっていく気がする。アラド戦記はもともと「アクションRPG」と、まぜるとキケンなシステムの上でなりたっている筈なので、韓国製オンラインRPGによくある要素の追加は歓迎しない。他所のブログで良く見かける「アバターも露店も無かった頃が一番面白かった」という記事を読む度に「そうだろうな」と思うのであった。

テストサーバーで拾った桃字

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白夜Nの通常のモンスターが落とした桃字ネックレスの「グラディオスライン」。そんなに良いアイテムでは無いと思うが、拾えばやっぱり嬉しい。

期待の死亡の塔は、テストサーバー終了 7分前くらいに挑戦してみて、最初の中ボスみたいな演出のところまでは上がったが、そこでテストサーバー終了。ここまでは拍子抜けするほど敵が弱かったので、調整が終わっていない様な気がして、本当に実装されるのか心配である。

サイドワインダーが売れました。

サイドワインダー売れました。

正直、サイドワインダーなんかを長く保有しているとLv50以上のレンジャーも作りたくなるので危険だった。サイドワインダー持ちのレンジャーですか…いや未練は無い。

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