もすけによる鬼剣士レクチャー セクシー編
もすけのアラド戦記、今回は鬼剣士決闘等級は 2段だが、マニアック度なら軽く至尊を自尊(←ウマイ)する私が、鬼剣士レクチャーを行わせていただきます。
記念すべき、そして最後に間違いない第 1回目の「もすけによる鬼剣士レクチャー」は、ズバリ「鬼剣士のセクシーさ」についての解説です。鬼剣士プレイヤーとして大事な事なので、各自ブックマークしておく事をお勧めします。
さて、鬼剣士マニアにとって、鬼剣士のもっともセクシーな部位と言えば、周知の事実かと思われますが、やはりモリモリに鍛えられた広背筋ですね。以下、鬼剣士ビギナーの方にも分かり易い様にスクリーンショット付きで説明させていただきます。
レアアバ(2次 ノーブレス赤鷹セット)の場合
マントが邪魔で広背筋が見えません。やっぱレアアバはダメです。
所詮、機能性だけの作業着ですからデザイン面は諦めましょう。しかし、正面からの絵では結構目立つ貴族パツキン後ろ髪が、後ろ姿になると消えるのがミステリーです。この辺りは、さすがレアと名乗っているだけはあります。
シルバーアーマーシャツの場合
最近、もすけがレアアバの次によく着ていた、夏服と思っているシルバーアーマーシャツですが、これを着ると鬼剣士はスマートになるようで、広背筋もモリモリではなくなります。
恐らくこの上着は、今年のオリンピックで話題になった、英スピード社のハイテク水着「レーザー・レーサー(LZR RACER)」以上に締め付ける上着なのではないかと推測されます。
レッドワイバーンジャケットの場合
もすけと言えば、やはりコレ。レッドワイバーンジャケット。お腹が冷えそうなので、本来ならば腹巻とセットで着用したい上着です。
肝心の広背筋ですが、これもマッドマックス風の肩の飾りの方が目立ってしまって、広背筋はイマイチです。どちらかと言えば腹筋と同じく、発達した大腰筋が目立ち、ここがセクシーポイントかの様に思えてきました。
マッドマックス風の肩の防具と言えば、デザインをパクッた北斗の拳の主人公達は、鋼鉄よりも硬い体をしているのに、肩に防具を付けているのか納得いかないモヤモヤ感を思い出します。
ただし、このジャケットの肩は、マッドマックスと言うよりも、その昔二輪車の雑誌の広告に掲載されていた「特大の肩パッドが付いたライダーズジャケット」を思い出させます。
真のもすけと言えば、実はコレ。ベルトベスト
最古参のもすけウォッチャーにとって、もすけのイメージは実はコレかもしれない。はじめてミスティックポッドに挑戦して手に入れた上着ベルトベスト。ノーマル品の為、最近は着用していませんが、私が「鬼剣士は広背筋」と言っているのは、実はこのアバターのせい。
モリモリです。これぞ漢の背中です。やはり漢は黙って背中で語りたいものです。ポン刀を持たせるとよりセクシーなのは間違いありません。
以上、もすけによる鬼剣士レクチャー セクシー編でした。アラドで一番セクシーなのはプ○とか、横道にそれた反論等は受け付けません。執筆中に「アバター未着用時を語らないとダメ」な気がしてきましたが、面倒なので止めます。
バーサーカーでも確認してみた
結論的には、鬼剣士の広背筋がセクシーなのは「ベルトベスト着用時のみ」な気もしましたが、今回の調査結果を忘れてしまえば、どうということはありません。
それでは、鬼剣士プレイヤーの皆さん、今後も楽しいアラドライフをお送りください。
参考URL
- 背中で語る漢のブログ - 原崎山 SROただ単に、ゲームキャラの背中を語るのが好きなのかもしれません。
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