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2008年11月19日 (水)

ランチャーびんごろう再開

アラド戦記は、死亡の塔と、招待状集めゲームになってしまったもすけです。もすけ近状をまとめると以下の様な状況です。

もすけ近状まとめ

  1. 残りのクエストと言えば、クロニクルはやる気しないし、ましてやテラナイトなんてな状態。(ただ、クロニクルは何だかんだ言いつつ、やっちゃう気もするのが怖いところ。)
  2. 決闘は強化適応な仕様が嫌いなので行き詰まり。寝るのが遅くなりがちだから自粛的なところも強い。
  3. ポロディン王の称号クエストはやりたい。
  4. どうせなら、クロニクルクエストで王の遺跡に行くときに、ついでにやりたい。
  5. シャランが混沌の魔石を持ってこいと無茶を言う。
  6. 「混沌の魔石集めプレイ」なんかしてたら、楽しいアラド戦記じゃないよ。
  7. 試しに別キャラで、限定クエストを楽しみながら、魔石も集めよう。

こんな流れで、もすけ中断。限定クエストに関しては、このクエストで手に入る魔石量など大した量じゃないと、これまで 1,2回しか参加した事はありませんでした。

しかし、カンストしていないキャラクターであれば、経験値も入るし、そんなに悪い条件では無いかと、とりあえずバーサーカーで参加してみた。その結果として、魔石云々よりも「久々の野良パーティーは楽しかった。」

Bingoro20083

次は、びんごろうで参加してみたら、もっと楽しかった。

ソロは難しいと思えるキャラクターで参加する方が達成感があって楽しい。そんなワケで、びんごろうメインで野良戦記を開始した。

Pts

野良パーティーで、よく一緒になったキャラクターは、レンジャー、メカ、魔道学者。ポンやBSKも結構いたし、Act.6で仕様変更された格闘家達も沢山居た。メイジ系も沢山居た。皆さん楽しくて良い人達であった。

偶に装備なんかも、コッソリと確認させてもらっていたのですが、この辺りのレベル時の、もすけ同様に青字装備や地域密封あたりを装備しているキャラクターが多く、やっぱりアラド戦記はファーストキャラやライトプレイヤーが多いと感じた次第である。

部分的に白字防具なんかを装備しているキャラクターと一緒になると、何か装備できるアイテムがドロップしないかなと、期待もしながらプレイしていた。(結局、そんな都合よくドロップは無かったが。)

ともかく豪華装備のキャラクターが少ない事は、同じく豪華装備ではない、びんごろうも安心。現在の もすけみたいな桃字武器、全身 +10以上みたいなキャラクター達に囲まれたパーティーでは気悪いではないか。

そんな感じで、野良 PTに潜入しながら、レベル 48になったランチャーびんごろう。次回は、びんごろうの覚醒時の話を書きます。

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