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2008年12月

2008年12月29日 (月)

オデッサ市街戦行きました

Od01

シーズン 2で復活したクエストの殆どを消化した為、ぼちぼちと新規エリアに進出中のもすけです。

当初は新エリアを初挑戦するのはメインのもすけで!と、思っていましたが、どうにもカンストキャラで回ったところで、面白みが無いので、最初はなるべく適正に近いキャラクターで行っていました。

そこで、タイトルのオデッサ市街戦 KING'S ROADなんですが、なんだか噂では酷いところらしい。

シーズン 2で追加された新ダンジョンは、同じダンジョンでも進入回数やら、クエストの状況やら、ランダムやらでボスやマップが変更されて面白い。

ここ「オデッサ市街戦」マップの問題のボスも最初は登場せず、最初は、それほど酷くない敵がボスとして登場します。

なんというか、このボスって、キャラクターの物理防御テスト?Lv60物理防御 2万近くのもすけで HP回復を使う事自体に屈辱感があるのですが、ここはそんなレベルじゃなかったです。

防具の強化を殆どしていない別の持ちキャラならコンテニューコインを何枚使う事になるのか想像もつきません。

流石の阿修羅様でも、正面からのガチ勝負は避けるんじゃないのでしょうか。

ここのボスは、さとるくんの「海賊版スペースインベーダー”パイレーツ”」が元ネタなので、水魚のポーズで攻略しましょう。

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2008年12月27日 (土)

ランチャーびんごろうの現在

Bingo

目標

シーズン 2でスキルポイントがリセットされ、仕様も変更されたランチャーびんごろうを、どんなキャラクターにするのか考えてみた。

  • 適正 Kランクダンジョンのソロクリアに困らない事。ムリなら Mランクのソロクリアに困らない事。
  • 死亡の塔をソロでクリア可能な事。
  • それでいてパーティーを組んだ時に困らないスキル振りにする事。

以上を目標とし、前回の「アラド戦記 シーズン 2 テストサーバーでのランチャー」の経験から、とりあえず下記の通りにスキルを取得してみた。残りのSPは 700程度。

現在のデータ

キャラクターステータス
Bingo2
03
スキル

スキルレベルは、スキルブースト込みの値です。

スキルレベル
パニッシャーLv.1
ライジングショットLv.1
ジャックスパイクLv.5
クイックスタンディングLv.1
抜き打ちLv.1
キャノンボールLv.5
ハンドキャノンマスタリLv.10
ミラクルビジョンLv.9
ガトリングガンLv.1
シュタイア対戦車砲Lv.1
バーベキューLv.20
レーザーライフルLv.16
レーザーライフル充填Lv.1
陽子爆弾7
エキストルーダーLv.5

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2008年12月20日 (土)

シーズン 2開始

01

延長はあったものの、なんとか無事(?)に実装されたアラド戦記シーズン 2。

インしてみたらば、クエストが大量に増えていた。いや、実際には増えたクエストも多そうだが、これまでクリアした筈のクエストが復活している事の方が目立つ。

新しいクエストと、甦ったクエストのどちらを先に進めるかなのだが、初期クエストを達成しておかないと出てこないクエストもあるだろうからと、甦った初期レベルのクエストを進める事にした。

クエストの甦り度に関しては、古いキャラクター程、初期のクエストが復活している様だ。

例えば、「EP3 鬼剣士の道」は、そのクエストを Act.5以降にクリアしたキャラクタには復活せず、Act.3以前にクリアしたキャラクターに復活している模様。

このエピックは、Act.3の頃はキャラクターレベルが 17ぐらいの所で、まとめて「これまでのダンジョンを復習してこい」と、指示される形式だったのだが、Act.4からは、ダンジョンの適正レベルに合わせて随時指示される形式に変更されたのが原因なのだろうか。

02

クエストが最初からになったのは仕方ない。今回は大幅アップデートのシーズン 2。新しいアラド戦記だと思えば好都合。始めた頃はアッシュで止めを指すのが好きだったのを思い出しアッシュで止めを指してみたりした。

せっかくなので、武器も拾ったり、クエスト達成で貰った青武器なんかを使って懐かしんでみまた。拾った武器で戦うのは、ファイナルファイトで鉄パイプを拾って戦う感じで楽しいんだけど、流石にアラドもレベル 60まで遊んでますので、今更そっち側には戻れないのは悲しいところ。

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2008年12月17日 (水)

アラド戦記 シーズン 2 テストサーバーでのランチャー

テストランチャーのスペック

Season2テストサーバーへいってきました」の続きで、ランチャーの使用感です。

私の最近のランチャー感は、以下の記事などで御察しください。

シーズン2 テストサーバーのプレイ目的は、仕様が大幅に変更されるランチャーの使用感を確かめる為でした。最終的なキャラクターのステータスはスクリーンショットの通りです。

とりあえず使えそうなスキルを適当に取得していったところ、最終的なスキル振り等は下記の通りになっていた。最終的にはレテを使用して色々なスキルを試しています。

スキル

スキル名称レベル
一般スキル無し
ジャックスパイクLv.5(前提)
ライジングショットLv.1(初期)
キャノンボールLv.5(前提)
ガトリングガンLv.14(Lv.31まで)
火炎放射器Lv.5(前提)
バーベキューLv.13(Lv.39まで)
シュタイア対戦車砲Lv.13(Lv44まで)
レーザーライフルLv.13(Lv的MAX)
レーザーライフル充填Lv.1(MAX)
強化火炎放射Lv.6(Lv40)
ハンドキャノンマスタリー無し
重火器マスタリー無し
抜き打ちLv.1
ミラクルビジョンLv.7(Lv的MAX)
スティンガーLv.8(Lv的MAX)
陽子爆弾Lv.5(Lv的MAX)
エキストルーダーLv3(Lv的MAX)
各種キャンセル無し

アバター

「キリの教え・1」セット。頭・帽子:キャスト/顔・胸:攻撃速度/上着:ミラクルビジョン/腰:回避/ズボン:HP/靴:力

以下、各スキルの私なりの感想です。

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2008年12月16日 (火)

Season2テストサーバーへいってきました

01

2008年12月11日から 13日までに開催されたアラド戦記Season2テストサーバーに行ってきました。

Gbl

ガンナー系キャラクターの仕様変更に関しては賛否両論になるかと思いますが、新しく追加されたダンジョンに関しては、面白そうなので本実装までの楽しみにと、GBLアラド支部を 1回クリアしたのみに止めました。早くプレイしてみたいですね。

スクリーンショットの通り、スキルショートカット枠が追加され、従来通り設定画面で追加されたショートカットキーの変更も可能の様です。

しかし、新しいユーザーインターフェースに関しては、「アイコンが小さくなって使い難い」と感じました。また、コミュニケーションに関する「決闘場/プレイヤー検索/パーティー/コミュニティ」ボタンが常時表示されなくなっている点に関しては、ただでさえソロゲーになりやすいアラド戦記にとって、大きなマイナスなのではないのかと思います。

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2008年12月 9日 (火)

クロニクル 王の遺跡クエスト

Kings

びんごろうプレイ中も、やっぱりもすけでプレイしたいと思う事が多々あり、クロニクルも結構進んで、念願の王の遺跡関係クエスト中のもすけです。

巷ではアップデートを望むプレイヤーも居るようですが、私としては、やってみたいと思っていた、王の遺跡関係クエストも面白いし、びんごろうやバーサーカーも面白いしで、アップデートは、もう半年後くらいでも良いんじゃないかなー程度に思ってます。

現在迄の王の遺跡関係のクエストの内容は下記表を参考にしていただくとして、これまでのクロンターのクエストを振り返ってみると、先ずは「混沌の魔石を 50個持って来い」で、「何をトンチキな事を言ってるんだコイツは」と思ったのが私の感想です。

この前にシャランから「40個持って来い」と言われたばかりで、流石に平和主義の私といえど、黒妖精と人間は戦争すべきだな。と思った次第だったワケですが、40個ってさ、あの作業感たっぷりの 10階オンライン 5回を 1セットとした時、8セットやらないといけないワケ。

で、1セット 20分で 5個なワケ。つまり 8セットと言えば 160分。 2時間 40分も作業するわけ。これは流石に韓国製MMOっぽくなってきた。ちなみにシルクロードオンラインではレベル 10台の頃に 3時間コースのクエストが登場します。

ともかくアラド戦記のストーリー的には、「人間界と黒妖精界で勃発しようとしている戦争を止める」みたいな内容があったと思いますが、戦争を推進したくなるような無茶な要求をしてくる黒妖精達です。

それなのに、暫くすると「10階オンラインで混沌の魔石貯めたい」とウズウズしてくる自分がニクい。

魔石関係の話はさておき、王の遺跡に篭るクエストですが、最初の「クロンターの試験・3」では、王の遺跡を 1回クリアする毎にクエストアイテムが 5個づつ入手出来る為、合計 20回、王の遺跡をクリアする事となりました。

これは念願の王篭りとあって、一気に達成する事が出来ました。このクエストと合わせて「混沌の魔石を 40個」もありましたが、この時は、感覚が麻痺してたので大した問題ではありませんでした。

次の「クロンターの試験・4」はエキスパートロードでクエストアイテムを 15個ですが、この時点で流石にゲップ状態でしたが、このアイテムは 2回に 1個は出る感覚で、毎日 5個づつ入手して達成しました。

しかし、その次に「またエキスパートロードで 15個ね」と言われた時には、「そういう事は先に言えば同時にアイテム入手出来たんじゃない?」と思い、クロンターの要領の悪さに嫌気が差し、やはり黒妖精とは戦争せねばならん。と思った次第であります。

しかし、翌日になると再び「王の遺跡やりたい」と思ってしまう自分が悔しい。

そんな感じで本日まんまと「クロンターの試験・5」も達成したところではありますが、今度の「クロンターの試験・6」では、「マスターロードでクエストアイテムを 15個集めて来い」だそうで、やっぱり「やってられん」と中断したのですが、明日になればホイホイと王の遺跡マスターロードに通うもすけの姿がありそうです。

また、当初は「王の称号クエストくらいは達成したい」とか言ってましたが、現在の進行度は、「王の印 39/200 ボロディーン王のシール 22/50」となっています。

以前、知り合いが「ボロディーン王の称号」を掲げて、もすけ露店の前に立ったときに「そんな○人丸出しの称号で、私の露店の前に立たれると、一般のお客様が引いてしますので簡便願いたい。立派な営業妨害です。」と、冗談のつもりで発言した事があったのですが、いや、ホント、これおかしいわ。

あと、「王称号クエストをやると王のシールは余る」という話は本当だったんだなーとか、本当に霊魂ってなくなるんだなーとか思う今日この頃。もすけが「不滅の王ボロディン」称号を手に入れる日は来るのでしょうか。

ところで、ふざけた要求をしてくる黒妖精達ですが、セリアも毎回酷いクエストを仕掛けてくるイメージがあります。

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2008年12月 8日 (月)

覚醒後のびんごろう

アンダーフット入り口

01

ブラスターに覚醒し、レベルも 49にあがったびんごろうで、真っ先に挑戦したのはアンダーフット入り口であった。

びんごろうを再開したキッカケに「アンダーフット入り口をランチャーでプレイしてみたい」と思った事もあり楽しみだったのだが、結局、左右に逃げならが重火器を撃つのは、他のボス戦でも、よくあるパターンなので、それほど新鮮でも無かった気がする。

それでも、ヘッドレスナイトの突進にギリギリまで重火器を打ち続ける緊張感は最初の数回は味わえたので、期待通りの内容であったとも言え満足だった。

ヘッドレスナイトが、上下に逃げまわるのが厄介だが、ガトリングを当てると突進してくるので狙いやすくなる。また、最初のスクリーンショットの場所で嵌る事もよくある。エキスパートロードのソロまではクリアしたが、マスターロードのソロは、私とびんごろうではクリアに 30分くらい必要な気がするので、未だ試していない。

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2008年12月 6日 (土)

ランチャーびんごろう覚醒記録。王の遺跡とビルマルク帝国試験場

Kakusei01

勝ち点 1000点を貯めて、ブラスターへと覚醒するための次のクエストを受ける事となったランチャーびんごろう。

今度こそ、王の遺跡をクリアに違いない。

是非ともランチャーで王の遺跡に行きたい。確かに行くだけなら行けるレベルだが、それはちょっと違う。

ところで、もすけの方も王の遺跡関係のクエストを達成したい願望が高まっているので、要約すれば、もすけで、とか、びんごろうで、とか、関係なく、単に王の遺跡に絡むクエストが欲しいだけちゃうんかと思う今日この頃。

しかし、そんな事を考えても無駄である。びんごろうでも王の遺跡をクリアして覚醒するのだ。

と、思っていたのだが、ランチャーの覚醒クエストは鬼剣士シリーズとは違い「王の遺跡をクリア」ではなく、王の遺跡でアンシェントレシーバーなるクエストアイテムを拾ってくる事だった。

クエスト達成の条件は予定と違ったが、個人的な目標として「ランチャーで王の遺跡クリアする事」にする事にした。

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