覚醒後のびんごろう
アンダーフット入り口
ブラスターに覚醒し、レベルも 49にあがったびんごろうで、真っ先に挑戦したのはアンダーフット入り口であった。
びんごろうを再開したキッカケに「アンダーフット入り口をランチャーでプレイしてみたい」と思った事もあり楽しみだったのだが、結局、左右に逃げならが重火器を撃つのは、他のボス戦でも、よくあるパターンなので、それほど新鮮でも無かった気がする。
それでも、ヘッドレスナイトの突進にギリギリまで重火器を打ち続ける緊張感は最初の数回は味わえたので、期待通りの内容であったとも言え満足だった。
ヘッドレスナイトが、上下に逃げまわるのが厄介だが、ガトリングを当てると突進してくるので狙いやすくなる。また、最初のスクリーンショットの場所で嵌る事もよくある。エキスパートロードのソロまではクリアしたが、マスターロードのソロは、私とびんごろうではクリアに 30分くらい必要な気がするので、未だ試していない。
誘惑の町ハーメルン
ここはレベル 48の時点でマスターロードまではソロでクリアした。ハーメルンは、もすけでLv48から 59まで黙々と篭っていたダンジョンなのだが好きなダンジョンである。
アルフライラ以降は厳しいと言われるランチャーだが、シャローキープまでが格段に簡単な為に、その後のギャップに驚くだけかもしれない。
スカサの巣
スカサはランチャーにとっても楽な部類のダンジョンと言われている。クエストや招待状辺りを気にせず、ただ単にレベルを上げる事だけが目的の方は、ここかハーメルンに篭る事になるのだろうか。
ランチャーにとって楽かどうかは、私の比較できる他のキャラクターは Lv60剣聖と、Lv55ヘルベンターな為に、「他の 2キャラクターの方が楽」としか言い様が無いのだが、スカサの場合はパターンを覚えてしまえば、難易度的には、どのキャラクターでも同じなのでは無いのだろうか。
氷の宮殿とクロニクルアクセサリ
力が 15以上上昇するクロニクル指輪は、ランチャーにとって非常に魅力的であり、トータルすれば 25ポイント以上の力の上昇が狙え、物理クリティカル発生率も上昇するクロニクルアクセサリセットは、他に有効なアクセサリが無いランチャーにとっても魅力的なセットである。
その為、もすけでも進行中に関わらず、びんごろうでもクロニクルクエストを行う事とした。
クロニクル関係の氷の宮殿のクエストは、常にパーティーを組んで行った。この間は、様々な方達とパーティーを組めて非常に楽しい時間を過ごせたのだが、最後に控えたネックレスのクエストの条件が、「死亡の塔 30階以上を 4回達成」とありマゾい為、気が向いた時にプレイしつつ達成しようと考えている。
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